ニューヨークにあるWebコンテンツ制作会社

クライアントの声

SNSコンサルを導入しようと思ったきっかけは今回この会社のけい君との出会いがきっかけです。僕が去年2019年にニューヨークに行ったときに好きなブランドの事をSNSで情報収集していたらそれの説明を全部書いてたのがケイ君でした。おかげでそのブランドにも無事に行けたし、その他のニューヨークの流行りのファッションも購入する事が出来ました。簡単に言うと、求めてる事ができたという事。そのあとこの記事を書いてる人にお礼のメールを入れたところ会おうとなり、意気投合しました。

お互いの仕事の考え方、人生とはとか初めて会った人が絶対離さない内容を2〜3時間かけて、話し続けてお互いを認識しました!全てSNSがきっかけでこの出会い自体が成立してます。僕自身タクシー会社の求人サイトを運営していて、規模で言えばタクシー専門では日本一でかいと思ってます。が自分の中でタクシーの求人サイトを運営しているなかで何か足りないものをずっと探してました壁にぶつかってる感じですね。

そんな中でけい君からタクシーの求人にもSNSを取り入れたらどうですかと提案され、僕の中で点と点がつながりました。タクシーの求人とSNSこれはこれからの時代必須になってくるなと感じて居た一つの要素でもありました。ただSNSの導入方法としては切口は一つではなく、色んなパターンが考えられる。1番コアな部分としてはタクシー会社で働こうとしている人はどんな情報が1番欲しいのか何を知りたいのかという部分だと思います。コンサルではその何がという部分がずっとこの業界で当たり前にやってきた僕達以外の冷静な目線で見てくれる。そしてそれはどんなビジネスでも共通する部分だなと思いました、そこを自分の理解力以上に従業員も含めて、説明、納得してくれたいい機会だったと思います。

うちの会社のパターンで言えば、メインになる求人サイト(タクシー会社の条件が載っている)。それとは別に色んなLPページをつくり、こちらから商品紹介、違う業種で言えば、パンフレットやポスターを作るイメージです。

基本原則として求人サイトはうちに限らず、会社の良い部分ばかりを取り上げて書いてるものです。サイトと費用としてはこれでもちろん成立していたのですが、もう一皮剥けたい。他の同業他社との違いをつけたいということから、今回コンサルをお願いしました。実際に今回実動させるのは3パターンでどれも今までの押し売りとは違くて、本当の部分をいかに引き出すかという事に着目して、SNSに発信していきます。コンサルの1番助かった部分はその出したく無い情報を引き出す部分です。お金を出してくれるクライアントからすれば、嫌な事を書きたく無い、けど本気で就職や転職を考えてる人はそれが知りたいと言う。本質の部分を発信していく事を指導してもらいました。これが今回1番頼んで良かった点だと思います!

田中弘武/Appartunity

弊社はアパレル業界に特化した転職支援事業を展開しており、その集客動線の新規事業としてAppartunity(アパチュニティ)というファッションメディアを立ち上げるタイミングでケイさんにお会いしました。その際のSNSセミナーでロジカルでクリエイティブな方だと一瞬で感じとれ、即コンサルをオファーしました。

コンサルの内容は小手先のテクニックだけではなく、概念や考え方をしっかり教えてくださり、応用の聞く思考方法が身につきます。またノウハウ提供だけのコンサルタントはよくいますが、ケイさんはインスタの投稿のテンプレートを作ってくれたりと、手を動かして下さるので非常にバリューの高いサービスだと思います。


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